まつりごと

✿自立可能循環型都市のしろ構想について(執筆中)

落合やすとも独自の政策「自立可能循環型都市のしろ構想」とは、自然と共生できる健康的で持続可能な暮らしを勧め、地域内で資源と経済が循環する食とエネルギーの自給自足社会を形成し、行政においても自立可能な自治体運営を目指すまちづくりです。

 

✿オーガニック推進福祉都市(執筆中)

健康的で環境にやさしい自然栽培や有機栽培など持続可能な農業を段階的に普及。ブランド化による農業振興を視野に入れながら、スローライフ、自給自足、半農半Xなど市民に農耕生活を中心とした多様な生活スタイル「百姓」の実践を推奨し、移住定住策にも展開。農福連携として耕作放棄地を利活用しながら、障がい者や生活保護世帯などのシゴト創出に結びつける(※オーガニック…環境保全型で健康的ないわゆる有機農業)。

 

✿東洋一の木都復興プロジェクト(執筆中)

地域外へ流出しているお金をまちの中で循環させ、地域産業を活性化させるシステムを構築すべく、エネルギー資源を石油から森林などの里山資源にシフトチェンジ。森林整備に総力を注ぎ、公共施設の木質化や木質バイオマスボイラーの導入を進める。他の自然エネルギーとも連携させ、中長期的に市民生活におけるエネルギー自給率を100%に近づけることが理想。

 

✿市民が主役の縮小型行政まちづくり(執筆中)

まちづくりの主役は市民であり行政はそのサポート役。実現すべくは「住民自治」。持続可能な財政運営を目指し、身を切る覚悟で徹底した事業仕分けを行い、費用対効果の乏しい事業を廃止。削減されたコスト分、市民の税収などの社会負担を減らしたり必要な福祉サービスに投資する。次世代に負の遺産を残さないために、公民連携の開発方法(PPP)を積極的に導入。

 

✿自由教育〜子どもの個性と創造力を輝かす〜(執筆中)

学力向上よりも子どもの個性や才能、得意分野を磨いて伸ばすことを第一とする自由教育。特別学習として小中学校に農教育、伝統教育、起業教育を導入。自主性や創造力、生きるちからを養い、社会のリーダーと成り得る人材を育む。また、学校の地域拠点機能をより充実させ、住民も社会教育目的などで利用できる施設とし、子どもと地域住民との交流を促進させる。

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